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      <title>風呂情報ナビ</title>
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      <description>色々なお風呂にかんする情報です。</description>
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         <title>入浴剤のいろいろ</title>
         <description>入浴剤の種類はとてもたくさんあります。


パウダー状、バスソルト、カプセル、泡、コンフェッティ、温泉タイプ、ゲルマニウム入浴剤、バスオイル・バスミルク、和風、マスコットなどなど、色も豊富でバラエティにあふれています。


入浴剤には、お肌をしっとりさせてくれるものや、体を温めてくれるものなどがあります。


疲れた現代人にとって、入浴剤は癒しグッズとしても愛用されているようです。


家にいながら、温泉気分に浸れるっていうのも本当にいいですね。


入浴剤は100～300円程度の分包も最近はよく見かけるようになりました。


分包されたものだと、毎日ちがうお風呂が楽しめるので、「今日はどれにしようかな」とウキウキしてきますよね。


コンビニでも入浴剤の分包を売っていますが、通販ショップでも入浴剤を取り扱っているところがあり、通販のほうがとてもたくさんの種類が販売されています。


１個からでも発送してくれるところもあり、気に入ったものを選んで取寄をしておくのもいいのではないでしょうか。

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         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 01:36:24 +0900</pubDate>
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         <title>砂風呂って</title>
         <description>砂風呂とは、簡単に言ってしまえば首から上を除いた全身を砂の中に入れるというお風呂です。


砂床に着衣のまま横たわり、係の人に砂をかけてもらうだけです。


変な気分ですが、これがなんだか気持ちがいいものなんです。


砂は45～50℃くらいに保たれていて、砂の重さと保たれた温度で、そのうちカラダもホカホカしてきます。


汗がものすごく出るのが不思議です。


所要時間はだいたい15分程度で終わったあとは水分を十分にとり少し休むようになっています。


スッキリとして、お肌もツルツルとなって大満足です。


砂風呂はカラダの毒素が汗となって出ていくようです。

砂風呂は医学的にも効果があることが実証されており、血液もドロドロからサラサラになるという、ヘルシーな風呂なんです。


砂風呂は、神経痛・関節痛・筋肉疲労・肩こり・腰痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・胃腸・慢性消化器病・疼痛・慢性婦人病・冷え性・痔病・うちみ・慢性皮膚病・切傷・やけどに効果があると実証されています。
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         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 16:00:47 +0900</pubDate>
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         <title>銭湯でのマナーって</title>
         <description>銭湯はお金を払って入浴するという場所です。


いろんな人が出入りする場所でもあり、みんなが使う所なので、当然それなりのマナーがあります。


銭湯に行って、着替えをするという際、他の人の邪魔にならないようにするのは当然のことですよね。


自分の荷物を置くためにスペースをたっぷり取るのはちょっとはずかしいことです。


脱ぎ散らかすというのはもってのほかだと思います。


銭湯でお湯につかる前は、掛け湯をすることが礼儀です。


いきなりドボン！ではほかのお客様の迷惑になってしまいます。


浴槽のお湯はみんなのものなので、なるべく汚れないように気をつけましょう。



体を洗っているときや、水を出しているときは、他の人に水がかからないようにしましょう。


最後に、風呂から出て脱衣所へ行くときは、体についている水分をある程度拭いてから行きましょう。


銭湯でのマナーを守ることは、気配り上手の証でもあると思います。


みんなが気配り上手になって、銭湯ライフを満喫しましょう。
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         <pubDate>Thu, 25 Jan 2007 09:44:51 +0900</pubDate>
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         <title>銭湯の歴史</title>
         <description>銭湯は平安時代には、すでに存在していたらしいです。


安土桃山時代になると、江戸に最初の銭湯が登場しています。


現在のような浴槽式は江戸時代に入ってからだそうです。


最初は混浴だったそうなんですが、風紀の乱れから、次第に混浴が禁止となったそうです。


明治に入ってからは、都市人口の増加に伴って、至る所で銭湯が増えていきました。


家庭に風呂がなかった時代ならではの動きだったんでしょうね。


現代では、銭湯は減少し続けています。


内風呂の普及によって、わざわざ銭湯にいかなくても家で十分風呂が楽しめるようになったからだと思います。


それでも、生き残りをかけて、スーパー銭湯といったものに改装し、広い風呂や風呂の種類が豊富であることを目玉にしたりと、銭湯も時代とともに変化してきています。


ただ昔ながらの銭湯が減っているのが現状です。


例えば東京では2006年に銭湯の数が1000軒を割ったそうです。


銭湯は家庭の風呂では味わえないよさがあります。

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         <pubDate>Tue, 23 Jan 2007 00:39:24 +0900</pubDate>
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         <title>入浴剤について</title>
         <description>
入浴剤とは、入浴する時にお風呂に入れる固体や液体物質のことをいいます。


入浴剤が使われ始めたのはいったいいつ頃かというと、商品に限って言えば明治時代からだそうです。


種々の生薬を配合したものが始まりだそうです。


風呂はもともと日本人にとってなじみ深い存在ですよね。


湯治という言葉があるように、昔から人は天然の温泉に入って心身を癒してきていました。


菖蒲湯やゆず湯といった薬湯が庶民の間で広がっていき、その後皮膚治療を目的とした薬湯が江戸時代では使われていたようです。


入浴剤は、天然の温泉と薬用植物による薬湯に由来しています。


入浴剤は、現在では各メーカーでいろいろ開発され続けています。

店頭でも様々な入浴剤が販売されています。


入浴剤の効果はどうかというと、入浴による温浴効果や清浄効果を高めるといったところにあります。


市販の入浴剤は、薬事法に基づいて、効果などが表示・広告されています。


代表的な成分や効果としては、

(1)無機塩類型

(2)炭酸ガス系

(3)薬用植物系

(4)酵素系

(5)清涼系

(6)スキンケア系

などがあります。

お好みに応じて入浴剤を使い分けるというのもいいですね。
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         <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 11:42:42 +0900</pubDate>
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         <title>風呂の種類</title>
         <description>
風呂は日本では蒸し風呂がはじまりでした。


風呂の種類を挙げてみると、以下のようになります。

・蒸し風呂

・五右衛門風呂

・岩風呂

・釜風呂

・木桶風呂

・ユニットバス

などなどです。


蒸し風呂、岩風呂、釜風呂が蒸風呂で、残りがお湯につかる風呂となります。


巷には、種類の豊富な風呂を楽しむことができる宿や温泉場もたくさんあります。


一つの宿で、１２～１６種類ぐらい、多いところでは25種類もの風呂があるというところもあります。


一度にたくさんの風呂に入ることができるというのは、風呂が好きな人にとってはまさに極楽と言えるのではないでしょうか。


風呂の浴槽について言うと、家庭では多くがユニットバスですが、その素材もいろいろです。


ポリエステルやアクリル樹脂、ステンレス、大理石などがあります。


最近では保温ポットのように、湯の保温ができる浴槽が開発されているようです。

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         <pubDate>Wed, 10 Jan 2007 12:46:30 +0900</pubDate>
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         <title>風呂について</title>
         <description>

風呂というのは、お湯につかったり、蒸気に蒸されたりして、カラダを温めたり洗ったりする場所のことを
いいます。


今は風呂というと、お湯につかるのが当然のことなんですが、江戸時代では蒸気浴が風呂とされていたようです。


今で言うとサウナにあたります。

その後、下半身のみが浴槽につかる風呂が登場し、慶長年間の終わり頃には全身浴である風呂ができたそうです。




日本人にとって風呂というのは切っても切れないものではないでしょうか。


風呂に入ることで何か解放される気持ちになってきますよね。


ゆったりと浴槽につかると身も心も癒されます。



風呂をリフォームするという場合も、大きな浴槽にするとか、外の景色が見れるようにするとか、癒し空間にこだわる人もいるほどです。</description>
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         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 15:43:52 +0900</pubDate>
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